たいせつにしますプライバシー

Sports Promotion
スポーツ振興活動

当社は、アスリートの挑戦する姿勢を企業文化に取り入れ、社内の活性化と多様性の推進をはかります。
「挑戦」「継続」「成長」これらを体現するトップアスリートを通じて、従業員ひとりひとりの意識改革と組織の活性化を目指します。アスリートが夢を追い続ける姿勢は、従業員にとっても大きな刺激となり、企業全体の成長につながると考えます。

ゴルフ選手

当社はゴルフ選手を応援しています。アスリートが夢を追い続ける姿勢は、従業員にとっても大きな刺激となり、企業全体の成長につながると考えます。

石川 遼

■ 石川 遼 | Ryo Ishikawa プロゴルファー

2007年「マンシングウェアオープンKSBカップ」を15歳で制し、一躍時の人に。翌年プロ入りすると、09年に18歳で史上最年少賞金王に輝く。10年「中日クラウンズ」では世界主要ツアー初の58をマーク。13年から米ツアーを主戦場とし、2位2回の実績を残す。17年に国内復帰後は18、19年に選手会長を務め、19年「日本プロ」で劇的V、同年「日本シリーズ」で最年少10億円突破。22年「三井住友VISA太平洋マスターズ」で3年ぶり優勝を果たし、24年には同大会4勝目で通算20勝に到達した。

宮里 優作

■ 宮里 優作 | Yusaku Miyazato プロゴルファー

父・優さんの指導でジュニア時代から活躍し、東北福祉大学でも上位争いを重ねる。プロ1年目からシードを守り、初優勝は33歳の2013年「日本シリーズ」。以降着実に勝利を積み重ね、16・17年には選手会長を務める。17年「HONMA TOURWORLD CUP」で72ホールボギーなし優勝、さらに「日本シリーズ」で逆転し自身初の賞金王に輝いた。18年から欧州でもプレーし、23年には生涯獲得賞金9億円に到達。欧州ツアー参戦を経て日本ツアーへ復帰。以降もシード権を維持し続け、2026年シーズンはツアー通算8勝目を目指す。

安田 祐香

■ 安田 祐香 |
Yuka Yasuda プロゴルファー

7歳でゴルフを始め、9歳で坂田塾に入門。2017年「日本女子アマ」優勝。19年「オーガスタナショナル女子アマ」で3位。「アジアパシフィック女子アマ」優勝によって出場権を得た海外メジャー「エビアン選手権」でベストアマ。19年のプロテストに合格し、23年に初シード、24年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」でツアー初優勝。25年「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で河本結、中村心とのプレーオフを制して2勝目。ストレス発散方法は愛犬と遊ぶこと。

安田 美祐

■ 安田 美祐 |
Miyuu Yasuda ツアーキャディ

兵庫県出身。10歳でゴルフを始め、坂田塾で技術を磨く。高校・大学時代には関西高等学校ゴルフ選手権や全国大学ゴルフ対抗戦で優勝し、アマチュアとして活躍。現在は女子ゴルファーとしてメ ディア出演やプロアマなどの活動を行っておりその傍ら、今までゴルフで培ってきた経験を活かし妹・祐香選手のキャディも務め姉妹でのツアー優勝を目指している。

神谷 そら

■ 神谷 そら | Sora Kamiya プロゴルファー

6歳でゴルフを始め、2回目の挑戦だった2022年のプロテストでトップ合格。23年「フジサンケイレディスクラシック」でツアー初優勝。同年「日本女子プロゴルフ選手権」でメジャー初タイトル。初出場での大会制覇は史上6人目だった。25年「Sky RKBレディス」で2年ぶり3勝目。国内トップクラスのドライバー飛距離(260yd)を生かした攻めのゴルフが持ち味。目標とする選手は宮里藍とテレサ・ルー。

神谷 もも

■ 神谷 もも |
Momo Kamiya アマチュアゴルファー

第67回日本女子アマチュアゴルフ選手権競技で6位タイに入賞するなど、全国舞台で実績を重ねる注目選手。
女子プロゴルファー・神谷そらを姉に持つ三姉妹の次女で、父の勧めをきっかけに5歳からゴルフを始める。中学生の頃から頭角を現し、高校時代には「中京テレビ杯中部高等学校ゴルフ選手権冬季大会」や「中部女子学生ゴルフ選手権」で優勝。中京大学進学後も活躍を続け、「日本女子学生ゴルフ選手権」で優勝を飾った。
ジュニア時代から学生ゴルフ界まで数々の好成績を残しており、現在はプロテスト合格を目標に、さらなる飛躍を目指して挑戦を続けている

神谷 ひな

■ 神谷 ひな |
Hina Kamiya アマチュアゴルファー

女子プロゴルファー・神谷そらを姉に持つ、三姉妹の三女。高校時代から全国大会に出場するなど、着実に経験と実力を積み重ねている。
第67回日本女子アマチュアゴルフ選手権競技では、初出場ながら予選通過を果たし、全国の舞台でも確かな手応えをつかんだ。今後のさらなる活躍が期待される注目選手である。

青木 瀬令奈

■ 青木 瀬令奈 |
Serena Aoki プロゴルファー

音楽一家に生まれ、名前の由来は「セレナーデ」。7歳で競技を始め、2008年「全国高校選手権」で優勝。11年のプロテストに合格。15年から女子プロの大西葵の兄・大西翔太氏がコーチ兼キャディとなり、飛距離アップに成功。17年「ヨネックスレディス」でツアー初優勝。20年に選手の取りまとめ役となるプレーヤーズ委員長に就任。23年「大王製紙エリエールレディス」で5勝目。プロ野球・阪神タイガースのファン。同学年で仲のいい成田美寿々と一緒に宝塚歌劇団の劇場にも足を運ぶ。

大西 翔太

■ 大西 翔太 |
Shota Ohnishi プロコーチ

千葉県出身のゴルフティーチングプロ。水城高校出身で、ジュニアやアマチュアの指導に定評がある。2015年から青木瀬令奈プロのコーチ兼キャディを務め、PGAティーチングプロA級、メンタルトレーナーや整体師の資格も取得。YouTubeや書籍を通じて、分かりやすい理論で飛距離アップ指導を行い、多くの支持を集める注目の指導者。

パク ヒョンギョン

■ パク ヒョンギョン | Hyunkyung Park プロゴルファー

韓国女子ゴルフ界を代表する実力派プレーヤー。アマチュア時代から韓国代表として活躍し、2018年にKLPGAへ入会。20年には、新型コロナウイルスの影響下で世界主要ツアーに先駆けて開催された「KLPGA選手権」でツアー初優勝を飾り、その名を一躍全国区へと押し上げた。安定感あるショット力と勝負強さを武器に、韓国ツアー屈指の人気と実績を誇る。2026年には「EARTH MONDAMIN CUP」で日本ツアー初優勝を飾った。華やかさと品格を兼ね備えた佇まいでも多くのファンを魅了し、日本でも高い注目を集めている。

米澤 有

■ 米澤 有 | Yu Yonezawa プロゴルファー

大阪府出身のプロゴルファー。父の影響で競技を始め、2006年の大阪府高校ゴルフ選手権で優勝。2012年に2度目の挑戦でプロテストに合格し、2020-21年シーズンにはステップ・アップ・ツアーで上位成績を収めるなど着実に経験を重ねてきた。学生時代から培った発信力を活かし、メディア出演を通じてゴルフの魅力を発信。明るく親しみやすい人柄でも支持を集めている。

井上 莉花

■ 井上 莉花 | Rika Inoue プロゴルファー

10歳からゴルフを始め、高校ではゴルフ部、宍戸ヒルズで研修生をしたのちに2014年のQTで単年登録しプロ転向。2019年にはUSLPGAのQTに挑戦し米下部ツアーのツアーカードを取得するもコロナ禍で断念。2025年JLPGAティーチングプロフェッショナルA級会員として入会。試合やレッスン活動以外にもYouTubeやメディアに数多く出演し、自身でゴルフコンペを開催するなど多くの人にゴルフの魅力を伝える活動をしている。SNS総フォロワー25万人超。
主な戦歴:全国高等学校ゴルフ連盟 個人2位T、フンドーキンレディース9T、ミヤギテレビ杯46T

江口 紗代

■ 江口 紗代 | Sayo Eguchi ティーチングプロ

岡山県出身のゴルファー。11歳でゴルフを始め、ゴルフの強豪校として知られる香川西高等学校へ進学。全寮制の環境で競技に打ち込み、小柄ながらも飛距離を武器としたプレースタイルで全国大会にも出場した。現在はゴルファーとしての活動に加え、メディア出演やゴルフ指導にも携わる。2021年にはUSGTF(United States Golf Teachers Federation)ティーチングプロ資格レベルIIIを取得。競技経験を活かし、初心者から上級者まで幅広いゴルファーへの指導を行っている。

四村 彩也香

■ 四村 彩也香 | Sayaka Shimura 台湾女子プロゴルフ協会会員

北海道出身のゴルファー。6歳からゴルフを始め、幼少期より競技に打ち込む。現在はプロテスト合格を目標に研鑽を重ね、2025年は台湾ツアーで2度のトップ10入り。マイナビネクストヒロインゴルフツアーで5度トップ5入り。攻めのプレースタイルと粘り強さを武器に、さらなる成長を目指している。

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アスリート社員

当社は、日本オリンピック委員会(JOC)が運営するアスリートの就職支援サイト「アスナビ」を通じて、世界を目指すトップアスリートを新卒採用しました。

■ 野畑 美咲競技:射撃/ライフル射撃

野畑 美咲 射撃中

野畑 美咲 近影

2024年 7月 パリ2024オリンピック 女子10mエアライフル個人 12位
混合10mエアライフル団体 25位
2024年 10月 SAGA2024 国民スポーツ大会(大分) 女子10mエアライフル個人 2位
混合10mエアライフル団体 優勝
2024年 11月 全日本スポーツ射撃選手権(埼玉) 女子10mエアライフル個人 優勝
2025年 8月 アジア選手権(カザフスタン) 女子50m3姿勢ライフル個人 3位
女子50m3姿勢ライフル団体 2位
2025年 11月 世界選手権(エジプト) 女子50m3姿勢ライフル個人 8位
2026年 1月 H&Nカップ(ドイツ) 女子10mエアライフル個人 2位
2026年 3月現在 本選日本記録保持(633.7点)

目標とするロサンゼルス2028オリンピックでのメダル獲得に向け、従業員の皆様とともに挑戦を続けていく所存です。競技は挫折の連続ですが、諦めず努力し、周囲の方に感謝する心を忘れなければ夢は叶うと信じ、全身全霊で取り組んでまいります。また、社会人としても人間力を高めていきたいと考えております。

■ 平泉 真心競技:トライアスロン

平泉 真心 トライアスロン ランニング

平泉 真心 トライアスロン サイクリング

2025年 2月 ワールドトライアスロンチャンピオンシップシリーズ(アブダビ) エリート女子 31位
ミックスリレー 7位
2025年 2月 アジアトライアスロンカップ(プトラジャヤ) エリート女子 2位
2025年 5月 ワールドトライアスロンチャンピオンシップシリーズ(横浜) エリート女子 40位
2025年 8月 アジアトライアスロン選手権(イスタンブール) エリート女子 6位
2025年 10月 ワールドトライアスロン世界選手権(ウーロンゴン) U23女子 15位
2025年 10月 日本トライアスロン選手権(東京) 選手権女子 3位
2025年 11月 ワールドトライアスロンカップ(フロリアノポリス) エリート女子 10位

競技を続けられる環境をいただけたことに深く感謝申し上げます。今後は、競技者としてさらなる成長と成果を追求するとともに、社会人として責任をもち、会社や社会に貢献できるよう努めてまいります。これまで支えてくださった皆様への感謝を忘れず、結果で恩返しできるよう全力を尽くしてまいります。

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